ダイビングに年齢制限はないんでしょうか |
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年齢の上限はありません。70歳を過ぎてもダイビングを楽しんでいる方はたくさんいます。ただし45歳以上の方は講習を始める前に診断書をご用意いただく場合もあります。また、年齢の下限は、成長期における水圧の影響を考慮して10歳です。未成年は親権者の同意が必要です。 |
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コンタクトなんですけど、だいじょうぶでしょうか |
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避けた方が良いでしょう。水中ではマスクを外すことがあり、その際にコンタクトレンズが外れたり、流されたりする可能性があります。普段からコンタクトレンズをご使用の方には、度付レンズの付いたマスクがおすすめです。近眼だけでなく、老眼や乱視の方にも対応できます。 |
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泳ぐのがニガテですが、だいじょうぶでしょうか |
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大丈夫です。もちろん水には慣れている方がいいですが、水泳が得意である必要はなく、ただ泳げればOKです。コースを開始する前にインストラクターが、水に慣れているかどうかの確認をしますので、泳ぎの苦手な方はご相談下さい。ダイビングを始めたら水泳が上手くなったという方もいます。 |
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サメが怖いんですけど、だいじょうぶでしょうか |
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約250種類もいるサメのうち、人間にとって危険なのは4〜5種類で、滅多に遭遇することはありません。一般にダイビング中に見ることができるサメはリーフシャークと呼ばれる小型のおとなしい種類で、ファンも多いほど。サメに限らず危険な生き物についての情報は、その海域を熟知したインストラクターに良く聞いて安全なダイビングを心がけることが大切です。 |
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Cカードってなんでしょうか |
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Cカードの正式名称はCertification Card、つまり認定証の事です。「特定の期間、ダイビングに必要な知識と技術を取得した」ということを証明するもので、このCカードを持っていないとダイビングができないので気を付けて。Cカードは、スペシャルティを含む様々なコースを修了するごとに発行されます。 |
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ショップツアーに行きたいのですが初心者で・・ |
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ダイビングのスキルに差があっても、気にすることはありません。ショップのツアーはみんなで行くから楽しい物。インストラクターのサポートはもちろん、先輩格のダイバーがリードしてくれるような、暖かい気配りがあるのがショップのツアーです。臆せず参加することで、ダイビング仲間の輪を広げましょう。 |